球団と球場と周辺地域の一体化で活性化

プロ野球の楽天が、ボールパーク構想を進めているようです。
ボールパークとは、野球場と公園を組み合わせた新たな娯楽空間として、注目を集めています。
問題になっているのは、球場に来るお客さんの数で、2年連続の最下位の楽天は集客にはどうしたら良いのか模索していたのです。
基本は、チームが強いこと、選手が活躍することが基本ですが、それ以上の集客方法があればそれは球団にしても、球場管理者にしても欲しいところでしょう。

球場の売り上げは、入場料で賄っているところが大きいのですが、場内にあるグッズの売り上げ、飲食などでの売り上げも、球場が管理しています。
球場に足を運ぶお客さんに、子供や女性のお客さんを獲得するには、野球の内容と同じくらい周囲の見て楽しめる場所が必要なのかもしれないです。
野球に興味がない層に、球場に来てもらうことが一番大きなプラス材料になってくるのでしょう。
新しいことを始める時は、今までになかったことをしっかりと思い切って踏み切るしかないですね。

さて。
家の中を綺麗にしようと、カラーボックスでも買って整理しようかと思っていたんです。そこでニトリの家具をみていて、カラーボックスの種類がいくつかあるのでいいな~って思いました。しかも目隠し用の布とかもあるんですよね。
ただ、7000円以上買わないと送料が無料にならなくて困りました。いくつ買ってももう足りないな~って感じです。正確にいくつ必要かも分からないし、どうしようかな?って考えてしまいました。ネットで取り寄せされればよかったんですけど、送料は500円かかるとなるとそこまですることないかって感じです。
明日店舗に遊びにいって、自力で買ってこようかなって思うばかりです。いずれにせよ組み立てもしないといけないですしね。ちょっと大変ですが、忍耐強く部屋の整理をしようと思います。

あと、密かに私が大ファンだったアーティストが引退します。
そう。氷室さん。
5月の東京ドームでライブをしたらもう会えなくなるのがホントにせつない・・・。

以前交流のあった人が氷室さんのファンサイトを作ったみたいだし。
いよいよ、終わっちゃうんだなーと思うともう。

菓子作りの難しさよ

暫くぶりにお菓子作りをした。
NHKで放送している「グレーテルのかまど」で以前紹介されていた「スヌーピーのチョコチップクッキー」だ。
材料を集めて混ぜて、後はオーブンで焼くだけという簡単なレシピだけど「スヌーピーの」というところに惹かれたのだ。

何でもスヌーピーには度々チョコチップクッキーが出てくるだけでなく、作者であるシュルツさんが愛していたらしい。
アメリカのある地方では各家庭が当たり前のようにチョコチップを作るだけでなく、専門店も多いのだとか。
このレシピはそんなシュルツさんが愛したお店のレシピを日本向けに改良したものだそう。

とはいえ、お菓子作りはなれていないとちょっと難しい。
コツは、玉にならないようにすることと粉を混ぜる時に混ぜすぎないこと。
そして折角アメリカのレシピなのだから、アメリカらしくクッキーは大きめにした。

焼き上がりは、なんだか柔らかい。
まるでカントリーマァムのよう。冷ませば少し硬くなり、バリバリいただけたが、なんだかゴマせんべいみたいな見た目になってしまった。
そして、ちょっとしょっぱい。美味しいにはおいしいが、予想を下回る仕上がりで及第点といえるか否か難しいところ。
これは、リベンジあるのみですな。

艦これ秋イベントを越えて

艦これの秋イベント「突入!海上輸送作戦 」が終わってそろそろ一週間経つ。
イベントで消費した資材も漸く自然回復域から脱し始め、ウィークリー任務、マンスリー任務をこなす日常の光景へと戻った。こうなると、だんだんプレイ中に眠くなるのである。

さて、今回の秋イベント、難易度事態はかなり楽だった用に思う。
海域も5つだけと運営の言う「中規模」の現に偽りはない。

とはいえ多くの人が掘り作業即ち目的の艦を求めての周回作業に苦しんだようだ。
一部の幸運をまっとった人たちはクリアするまでの間に楽に揃ったのだろうが、以前に比べるとそういった声は少なかったように思う。

かくいう私も新規実装艦は勿論、夏に出会えなかった艦を求め地道な出撃を繰り返した。
結果として8隻もの艦と出会えた事は幸運だったと思う。代わりにまるゆは殆ど出てこなかったけれども。

後はE3への不満の声もよく聞く。
私としては今イベントで一番気に入ったのがE3の輸送任務だったからこれは少し残念。
甲作戦での周回難易度が高かったのが理由らしいが、出撃に対して5割程度の確率でS勝利できるのだからまだまともだろう。
なんにせよ今回もまた楽しませて頂きました。満足。

素敵な腕時計を買うことが出来ました

たまたま素敵な腕時計を見つけてずっと欲しいなと思っていました。
その時計が安くなっていたので、これはチャンスと思って買ってしまいました。

高価な腕時計ではないので、買おうと思えばいつでも買えたのですが、たまたま安くなっていたのでラッキーでした。
日本製で日本の素材やパーツを使っている腕時計なのでとても信用出来ますし、日本経済にも貢献出来たかなとちょっと嬉しいです。

いい時計は本当に素敵です。
綺麗だなと思いますし、見ているだけでも腕時計のよさを感じることが出来ます。

本当の気に入ったのでヘビロテをしていきたいです。
どんな洋服にも合いますし、どんなシーンでも使うことが出来る万能な腕時計です。

好きな腕時計を身に付けることが出来ると幸せです。
ずっと大切に使っていきたいですし、壊れないで長く使うことが出来るといいです。
素敵な物を所有することが出来ると人生が豊かになるような気がしますし、今回は腕時計でしたが色々な素敵な物を買えるといいです。

ちびまる子の「野口笑子」

アニメ「ちびまる子」の中で
私が気に入っているキャラクターがある。
それは、クラスメイトの「野口笑子」こと野口さんだ。
彼女は個性派キャラだが、普段はあまり目立たないようにしている。
成績に関しては、あまり悪いほうではないだろう。学校の先生に怒られたりするところを見たことはないからだ。

初めはとても暗くておとなしく見えた野口さんだが、回が進むにつれ個性的な言動が垣間見えるようになった。
その一つがお笑い研究会を祖父と結成しているところである。
彼女はドリフターズや欽ちゃんをはじめいろいろなお笑いに精通しているのだが、はまじのようにクラスのみんなの前で真似をしたりすることはない。むしろ、それを見て密かに笑う方だ。

彼女は好奇心が強い。それは、彼女のもう一つの趣味であるハムである。
ハムとは、昭和50年代に子供時代を過ごした人ならわかるかもしれないが、通信機器を使ってほかの人たちと交信することが出来る。
探偵小説で良くモールス信号などが登場することがあるが、ハムはそれと同じくらい魅力があるように思えた。漫画雑誌に良くハムの広告が載っていたのだが、高そうなので親に言えないと思っていたものだ。

小学生でありながらハムをやらせてもらうというのは、お金持ちにしかで出来ないと思っていたが、野口さんがやることになるとは。
どちらかといえば、男の子がやるもので外国人ともつながりが持てるハムは、小学生にはやっている人はあまりいなかったのではないだろうか。

彼女は、自分の兄ですらも笑いのアイコンとしてとっておける。
さめているようだが意外と情に厚く、まる子やたまちゃんに時々アドバイスともとれるようなことを言う。これからも彼女の登場する場面を楽しみにしたいものである。

久しぶりのテニス

先日かなり久々にテニスをしました。
私は今大学4回生なのですが、高校までは部活に入っていたのですが、大学では部活へ入らずに趣味程度にしかやっていませんでした。

そして最近はもっとひどくて、3ヶ月ぐらいはやっていなかったのですが、久しぶりにテニスの誘いが来たのでテニスをすることになりました。
やはりなまっていて、コートに入れる事すら困難になっていました。
まずラリーができないので、楽しくありません。
そして体力がなくなっていて、すぐ疲れてしまいます。
10分で休憩を挟まないとやっていけなかったです。

そして最後に試合を回すことになって試合をやっていたのですが2試合目についに足をつってしまいました。
たった2時間のテニスで足をつってしまった自分に驚きました。
高校のころは5時間は毎日やっていたのに、情けなくなりました。

ですがやはりテニスは楽しかったです。
そしてこれを機にテニスや運動を定期的にしていこうとおもいました。